簡易マニュアル

本ページはWebページ指定の簡易マニュアルです。(Twitter検索ツイート、指定テキストもほぼ同様です。)

WebページのURLを指定すると、そのWebページに記載されている単語(名詞)の出現頻度を計算し、結果を表形式とワードクラウドで表示します。

目次



手順1.チェック画面へアクセス

Webページ指定」へアクセスし、以下の画面を表示します。


チェック画面

手順2.URLを指定して実行

「チェックURL」フィールドに、チェックしたいWebページのURLを記載します。

記載するURLは「http://」もしくは「https://」から始まるURLを記載してください。

例:http://www.fanbright.jp/


「チェックURL」にURLを記載後、「Check」ボタンをクリックします。


チェックURLを記載し、Checkボタンを押下

結果確認1.ワードクラウド

指定したWebページに記載されている名詞情報からワードクラウドが生成され表示されます。

ワードクラウド

結果確認2.キーワード出現頻度の一覧表

同じページに以下の表示があるので、テキスト部分をクリックすると、名詞の出現頻度の一覧表が展開表示されます。

キーワード出現頻度の一覧表

結果確認3.抽出対象テキスト

Webページから抽出したテキストは、同画面の一番下部に表示されています。

抽出対象テキスト

Q&A.ワードクラウドにカットしたいテキストが紛れている場合

ワードクラウドを生成して参照してみると、カットしたい「ゴミ」テキストが紛れてしまう場合があるかもしれません。

例えば、以下のワードクラウドの場合、「nbsp」と「月」という文言はカットしたいところです。

ワードクラウド 修正前


そんな時は、以下の青色で囲っている「除外ワードを指定したい場合、本テキスト部をクリックしてください。」部分をクリックすると、除外ワードを設定できます。

除外ワード


除外ワードを設定し、再度チェックした後のワードクラウドは以下のように指定した「除外ワード」が除外されます。

ワードクラウド 修正後